「子どもと接するときに ほんとうに大切なこと」という本をぽち

 ↓の本をぽち。

子どもと接するときに ほんとうに大切なこと

子どもと接するときに ほんとうに大切なこと

 

 ベテラン先生の本なので、期待して読んだが、まあ買うまでもなかったかなというのが結論。名門小学校の先生であるので、名門小学校の子供たちだとそうなるのかもなあという印象を受けた。

 

この本の内容はさておき、教師が見るこどもと、親が見るこどもってやっぱり違うよなあと思う。「ほめて伸ばす」って確かにそうなのだが、親はそうもいかない場面ってたくさん出てくるからなあ。

スポンサーリンク