ゆのたし家 〜父親から見た男の子2人子育て〜

フルタイム共働き一家の日常です

小学一年生長男 夏休みに入り、ご飯をもりもり食べるようになってきた

小学校も一学期が終わり、夏休み中の長男君。この暑い中、元気に学童保育に通っている。そんな長男君の最近の大きな変化といえば、ご飯を食べる量が増えてきたということ。今までは、食に興味がないのか、食事時もふらふら、だらだらしていて、食べる量も少なかったのが、つい先月、夏休みにはいったあたりから、一口一口が大きくなり、食べる量も増えてきた。

特にお米や麺類といった炭水化物は、おかわりすることも平常運転になってきた。そこで、学童へもっていく弁当もご飯をたくさん入れてみたところ、いまのところ完食している。おかずは、ご飯ほどではないが、それでも以前と比べれば、食べられるものも増えてきたし、自分が美味しいと思うと、おかわりするようになってきた。そして、それだけ食べているので、体が目に見えて大きくなってきた。まだまだスリムだが、胸板があつくなり、体が頑丈になってきた。

今日も、夕飯後、風呂に入ったり、夏休みの宿題を終えた後に、「うどんが食べたい。あぶらげと野菜たっぷりで。」との要望があったので、おやじたる私はイソイソと小松菜とあぶらげが具のうどんをせっせと作り、それを長男君は、少し野菜類は残したものの、だいたい完食。いっぱい食べて、強い体を作ってくれればうれしいので、今後が楽しみだ。

 ちなみに我が家が最近食べているのは↓「たかたのゆめ」

 

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