おねしょの現場を見た

長男君5歳。ほとんどおねしょはしなくなったが、それでもたまにおねしょをすることがある。普通は朝起きたときや、夜中に異臭がして、おねしょに気がつくのだが、その日は違った。 

 

ある夜、偶然私が目を覚ました時に、隣からから「じょろろろろ」という音がしてきた。

ねぼけまなこをこすりながら、その方向を見ると、長男君が尻を突き出して寝ていた。

が、そのパンツから大量のおしっこが落下していた。

溜まっていたおしっこをしている時のような感じだ。じわじわっとくるのではなく、「じょー」だ。

 

結論:寝ていても普通にシッコしているということが分かった。

 

おしまい

スポンサーリンク