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次男君のウンチロケット直撃

02.夫婦

今日は、妻の実家に行き、息子たちのお世話。

長男君は、着くやいやな「トト大好きー。」と嬉しいことを言ってくれるもつかの間、1時間後には、「とと嫌い。」舌の根も乾かぬなんとかってやつだな。

長男君は、本当によく喋るようになった。ずっと何かもごもご喋っている。心の中の世界の出来事を全て話しているような感じ。表象能力ってやつだな。

ただ、その話しに大人が全部ついていくことはなかなかに厳しい。それが長男君の大きな成長だということが分かっていても、ついつい、うとうとしてしまう。そして怒られる。

 

次男君は、かなりしっかりしてきた。生まれたばかりの壊れてしまいそうな感じから、何となくではあるが、体全体が強くなってきたようなイメージ。今日は、多くの時間を次男くんの抱っこに費やし、妻に長男君との時間をたくさんとってもらった。

それで、妻の授乳後に私が抱っこしていると、「ぶぶぶりー。」と音がした。うんちしたなあと思って、おむつを見ると、黄色いウンチが見えた。ああ、早く替えてあげなければ、とおむつをとった瞬間に、「ぷり。」という音とともに、黄色いウンチが大量に発射された。それはそれはすごい勢いで出てきた。0歳児うんちとばし選手権に出場していれば、K点越えで優勝間違いなし。

で、そのウンチは、下に入っていたタオルではなく、私の上着とチノパンに直撃。特にチノパンは、真っ黄色になった。その様子を横で見ていた長男君は「うんちだー。うんちだー。」と大喜び。息子達が元気そうでなにより。

 

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