子供が離れていった後、昔を思い出し、楽しめるように日記を毎日せっせと書いている

夫婦日記の分担

我々夫婦は、結婚する前から日記を書いている。

書き方は、その時の状況によるけど、一日(7行)を半分ずつ書いたり、一日ずつ交互に書いたり、その時に書ける人が書いたりと状況に応じて変えている。時に書き忘れたり、忙しかったりで空欄になる時もあるけど、大体埋めている。

夫婦2人だけの時も、たまに読み返しては、結婚式周辺のドタバタや子供が生まれる前の色々を読み返しては楽しんでいた。子供が生まれてからは、その内容が子供の成長日記となり、毎日せっせとその日の状況を書き込んでいる。 

使っている日記

日記は3年間の同じ日が縦に並んでいる日記を使っているが、今年は、2年目の真ん中の欄の年になっており、昨年の同じ日に何が起こったのかを読みながら日記を書いている。去年行った旅行のことや、子供がかかった病気(手足口病とかRSウィルスとか)、初めて〜〜出来たことなどが、ぱっと分かる。昨年の出来事を見ながら、「一年でこんなに成長したのかあ。」とか「あの時は大変だったな。」とか思い出しながら日記を書いている。

人生を楽しむのに大切な日記

で、最近、「息子君が離れていった後、一緒に人生を楽しむのはやっぱり妻 - 育児+共働き ゆのたつ家族日記」を書いた後に、この日記は人生を楽しむのに本当に大切なものになるとますます思えて来た。夫婦だけが楽しめる日記。これからもせっせと日々のドタバタ劇を記していきます。

 

 

 ↓使っている日記

(181)3年連用ダイアリー・ソフト版(ピンク)

(181)3年連用ダイアリー・ソフト版(ピンク)

 

 

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